2017/11/10 堆肥撒布機マキタローです。刃で堆肥を書き込み積載、撒布します。均等撒布と量の調節には技術の習熟が必要です。今回は、メーカーのアテックスさんからデモ機を借りて実施しています。軽トラダンプにやや軽く1杯を1回で積載出来ました。この田んぼへは6杯入れました。

2017/10/11 昨日今日と2日がかりで脱穀、全ての田んぼで終了しました。

2017/9/23、24、27、 3日がかりで6枚の田の稲刈り、ハゼ掛けが完了しました。

2017/9/18 台風18号通過、田んぼが乾いたら稲刈りです。

2017/08/29 穂が重くなってきました。天気がよければ9月半ばに稲刈りになりそうです。

ハゼ掛け、天日干し、順調に進めば10月初旬に新米を食べられます。

2017/8/12 穂が傾ぎ始めました。日照が欲しいところです。

2017/7/31 出穂が始まりました。

2017/7/14 やっと稲らしくなってきました。昨年大豆を作った田んぼ(上段左から5枚まで)は栄養がたっぷりのようで、太く、濃い緑に生長しています。他の田んぼもあと2週間でどこまで追いつくか、頑張ってほしいですね。三角のとんがった葉はオモダカ、雑草です。

2017/6/21 寒くて生長が遅れていますが、そろそろ大きくなり始めたようです。機械除草を1回、あと2回予定してます。

2017/5/31 田植えが終了しました。条間33cm、株間30cm、疎植することで生長促進、風通しを良くして病気の発生抑制効果をねらいます。

2017/5/10 本日より日中は被覆を剥がします。5/9と比べ、たった一晩でこんなに生長するとは驚きです。

2017/5/9 4/30播種、本日でほぼ出芽が揃いました。いよいよ不織布を剥がして直接太陽光を浴びます。夜はまだ寒いので、不織布の上にシルバーフィルムを被せます。

2017/4/6 日当たりが良くて雪解けの早いところは乾いてきました。大きな猪の足跡が田を横切ってます。

2017/2/22 ほとんど雪に埋もれた田んぼ、本日で水入れを止めました。雪が溶けたら排水口を開けて乾します。

2017/1/26 冬季湛水の田んぼ、雪が水面を覆い隠しています。

2016/12/11 稲刈りの後、耕耘、水張り、代掻き、冬季湛水です。田んぼの中に残っているイモチ病は全滅します。床がしまって来年の田植が楽になります。

2016/10/15 秋らしい久々の晴天、お米の水分率が15%になったので脱穀、米室に保存しました。

2016/10/06 昨夜通り過ぎた台風18号で、はぜ掛けが5柵倒れました。急いで掛け直ししました。

2016/09/30 ウタレ沢の田んぼ、久々の晴れ間に稲刈りをしました。あと1週間、台風18号が過ぎれば秋晴れが来ると祈って。

2016/09/17 アシダ坊の田んぼの稲刈り、台風と秋雨前線で天気が良くないので、はぜ掛けはハウス内にしました。

2016/9/1 田んぼの水を落しました。月末には刈り取り、そしてはぜ掛け、順調にいけば10月10日頃脱穀です。あと1カ月少しで新米です。

2016/8/12 出穂後14日、穂が垂れ始めました。

2016/7/31 出穂 穂も出ましたが、雑草(オモダカ)の花も咲きました。

2016/7/3 機械除草を田植10日後から3回行いました。取り残した草と稲との競争が始まります。

2016/5/21 田植です。

2016/4/30 トラクターで畦を塗ります。作土を掻きあげて畦に厚く塗りつけて壁を作っていきます。分速2mです。

2016/4/30 ハウスの中の苗代です。品種はユメシナノ、60℃温水消毒の後、10.5℃の湧水で10日間浸種、25℃~30℃の温水に米酢を1/50混ぜて24時間催芽し、少し芽の出たところで陰干しして播種しました。